【名古屋】連続学習会<脱原発への道>第4回「再生可能性エネルギーの可能性と脱成長社会を考える」7月20日(祝)午後1 時半 イーブル名古屋(旧女性会館)  講師:大沼淳一(原子力市民委員会委員) 受講料:500円

<「脱原発社会への道」連続講座 第4回>

「再生可能性エネルギーの可能性と脱成長社会を考える」
  ~地球的限界と知の限界をふまえて~

7月20日(月・祝)13時半~16時半

イーブルなごや(旧 名古屋市女性会館)2F 視聴覚室
(地下鉄「東別院」下車 東へ5分)

講師:大沼淳一(原子力市民委員会委員)

●地球滅亡は甘口型か辛口型か
●エコロジカルフットプリント
●不確実性の霧の中、リスク分析は羅針盤にはならない
(原発事故から低線量被曝まで)
●再生可能エネルギーの現状と可能性
●再生可能エネルギーの問題点
●資本主義の終焉と新たな「辺境」としての戦争
●脱成長革命~その身体性、日常性、民主主義
●日本列島再発見

資料代:500円

主催:未来につなげる・東海ネット

<参考図書>
水野和夫著「資本主義社会の終焉と歴史の危機」集英社新書

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投稿日: 2015年7月3日 | カテゴリー: 講演会・学習会 | パーマリンク コメントする.

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